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クルマ好きのための
21世紀自動車大事典

下野康史 著

定価 1620円(本体価格 1500円)
四六判・224ページ・2011/11刊行
・ISBN978-4-544-40055-7

カバタ式事典!?

「コレってこういうモノだったんだ!」
自動車業界のさまざまな物事を、
カバタヤスシが目からウロコの辛口解説!




激動続いた21世紀の10年を、
辛口批評の下野康史が一刀両断、
クルマのソフト&ハード両面をイッキに料理!
これは好きモノのための「ジドウシャ」事典なのです。



【掲載例】
アールエイト[R8] ⇒ 車名「アウディR8」
21世紀生まれのスーパーカー。デビューは2006年。すでにランボルギーニを買収していたアウディが、自前でゼロからつくった。

リーフ[Leaf]  ⇒ 車名「日産リーフ」
ハイブリッドで出遅れた日産が社運を賭けた本命エコカー。まだ買えないうちから2011欧州カー・オブ・ザ・イヤーを獲る。

ちゅうしゃ かんしいん[駐車監視員]
必殺駐禁取締人。2006年から始まった違法駐車摘発の新制度。警察から民間委託された駐車監視員が、放置車両を発見すると、すぐにナンバーを撮影し、確認標章のステッカーを張る。

気になる続きは本著でぜひ!!!



【下野康史の既刊、大好評発売中!】
■ イッキ乗り 〜いま人間は、どんな運転をしているのか
■ イッキ討ち 〜勝者はどっちだ!? ライバル車徹底比較



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