- 10月19日
- 「アメーバニュース」で「武ログ」が取り上げられました!

- 10月8日
- 「webCG」で「武ログ」が紹介されました!
- 9月5日
- 「信長が斬る 人生相談」サイトがオープンしました!
- 9月5日
- 「武ログ」シリーズ公式サイト、オープン!
右筆武ロガー衆 著
定価861円 二玄社
足利義昭はmixiで信長包囲網コミュを主宰? 顕如上人は『パイナップルARMY』好きの軍事マニア?「もし、武将がブログを書いていたら……」という設定で戦国時代を書き綴る「武ログ」シリーズ第1弾は、織田信長が登場。秀吉、家康、光秀、三成らもコメント欄で参加し、激動の時代が生々しく活写されます。歴史を現代の出来事に置き換えて理解できる、ブログ時代の新・歴史本!
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右筆武ロガー衆 著
定価861円 二玄社
戦国時代前期を描いた信長に続き、後期をカバーするのは直江兼続の武ログ。元服したばかりの16歳に始めて、大阪冬の陣までの長きにわたって書き綴られます。“智将”と呼ばれた兼続ですが、生真面目すぎて悩みが多く、農業好きだが戦が苦手。ドラマ『天地人』ではわからない、偉大なる敗者の軌跡を辿ります。「御館の乱」の真相は? 「愛」兜誕生の秘密は? 戦国の謎は、「武ログ」で解明!
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