CG DAY at 40 エンスーショップ(2)

自動車エンスージアストの心を揺するエンスーショップがいっぱい

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未だ準備中の風景ですが、屋内会場には特別展示車のすぐ回りに、エンスー心をくすぐるプロショップがいっぱい出展していました。協賛のグリオズガレージ、ドライブゲート、ブリヂストンのほか、ル・ガラージュ(アクシス)、ウエスタンコーポレーション、エムクリエイティブ、エムティーフォー、ガッタメラータ、ガレージ・イワサ、ギャロップ・リミテッド、コーギーズ、ジョンズクラブインターナショナル、スーパーチーブツールズジャパン、スパイク、スピーソショップFII、高原書店、タッドコーポレーション、チンクチェント博物館、デアライツ、BBS、ネオストリート、
ハックルベリーインポート(イタリア自動車雑貨)、ビー・ビー・ジャパン(カストロールディビジョンなど。変り種では奥の松酒造がCG創刊40周年記念ボトルの大吟醸酒を販売、飲みたかったなぁ。上の写真は神戸製鋼所(KOBELKO)のブースで、各種アルミ部品のほかに、アルミボディの耐食性をアピールするため1955年のランドローバー・シリーズI と最新のナインティーTd5を展示していました。変わらぬスタイルもまた「腐って」いません。
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ブリヂストンのブースに展示されていたF1のステアリング。フォーミュラーカーに余計なモノなぞ付けはしない。ということは、このスイッチやらなにやらを、ドライバーは全て操作するわけですね。今更ながら凄い人たちです。
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